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コイルガン戦車、ついに完成

どうもどうも!!

更新少し早めなのは訳があってですね!
完成しました!
コイルガン戦車!

とりあえず各詳細見ましょう!!




正式名称
Coil.Gun.Tank.Remu.ver.1.0.0 mark.1

呼称 C.G.T.R. C.G.T.Remu.

製作期間
有線式の前作合わせて10ヶ月

仕様
主砲 電磁加速投射砲(コイルガン)

コンデンサバンク 250v600μF

合成入力エネルギー 18.75J

効率 約0.5%未満(これで普通)

スイッチング方式 トライアックによる電子スイッチング

本体材質 アクリル、塩ビ、エナメル線、アルミ、情熱、その他電子部品及びプラスチック

前作との違い
スイッチング方式がギャップスイッチングから電子スイッチングへ

有線から無線(RC)

コンデンサバンクの増設

土台面積拡張

以下省略!(ほとんど違うと思えばよい)


サージ対策 リレーによる遠隔充電ON/OFFシステムにより基盤とコンデンサを毎回切り離すことにより電流を物理的に遮断
ファーストリカバリーダイオードは試験的に取り入れたのち外した為、今は付いていない


今後の予定
まずは多段式
材料はすべて揃っているため、あとは回路をブレッドボードで試作、正常に稼働させることができれば次は砲身製作
C.G.T.R.は砲身を変えることを前提として作られており、簡単に脱着が可能である(二箇所のハンダ付けを外すのみ)
本体への追加装甲も、順次取り付け可能であるため、更なるアップデートが可能

数年後には、各点を改良した完全版、C.G.T.A.を制作する予定である(いつになるかはわからない)
今後はチマチマ物を作ろうと思う
ミクのヘッドセットやら(材料は揃っている)コイルガン(戦車は安全第一のため各スペックが落とし気味だが、これは充電速度、ソレノイドや光センサによる連射、貫通力を重視したい)作ろうと思う
残すは動画編集のみだが、これにて僕のコイルガン戦車製作計画はひと段落ついて、一時休止とさせていただく
昔は動画で見ていたような、あのようなものが今作れるのが不思議であるな…


最後まで読んでくれた方!ありがとうございました!


続きはダラダラと日々のことを書いてます
良かったら見て行ってください





ではでは
まあ、ダラダラと書きます


最近、年賀状書かない人多いですよね
昔からの伝統なので、私は書きますが

LINEで済ませたりする人が多くなっているようですね
今は画像をアプリで加工して送るだけで年賀状になるんですねぇ…
まぁ、ハガキも人数分買うとなると高いですし…


これも文化の遷移ですか…


それはそうと、次回作ですね
しばらく隠居したい気分ですが
そうも言ってられませんね
次はパソコン買って動画編集だな!



なんか他のこともする気が起きないので、多段式やりつつミクヘッドセットカバー作って、同時進行ということで

多段式をコイルガン戦車に搭載できたら、今度はその技術力をもってして携行用コイルガンでも作りますか
何年後なんだよっていうのは気にしないでね
三年生とかだとガチで嫌だなぁ…
ホント勉強づくしでこっちの勉強ができんし
あ、昇圧チョッパだが
トロイダルコイルの許容電流が2Aとかなんだが
大丈夫なんだろうか
とりあえず昇圧チョッパはしばらく放置で
携行用コイルガンの時に作れたらいいし


今回はこの辺で




ではでは
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